10時から1DAY講座。木曜日からイベント続きだ・・・
7名が参加し18時半まで8時間以上どっぷり・・・
この日講座内で作成したショートが12時間で50万再生オーバーしたのは良き。
夕飯は久々に入谷の焼肉屋。ママと娘と。
タン塩ネギ別

赤身 トモサンカクみたいなやつ。
ゲタ。これは美味かった
生マッコリを3本。
にしてもここで3人で3万は高すぎだろ!!
どう考えても2万5千円以内で済むはずだ。
ちょっと次回、高いなと思ったら明細をもらおう。
10時から1DAY講座。木曜日からイベント続きだ・・・
7名が参加し18時半まで8時間以上どっぷり・・・
この日講座内で作成したショートが12時間で50万再生オーバーしたのは良き。
夕飯は久々に入谷の焼肉屋。ママと娘と。
タン塩ネギ別

赤身 トモサンカクみたいなやつ。
ゲタ。これは美味かった
生マッコリを3本。
にしてもここで3人で3万は高すぎだろ!!
どう考えても2万5千円以内で済むはずだ。
ちょっと次回、高いなと思ったら明細をもらおう。
朝飯は昨夜の残りの豚しゃぶ。熊本から取り寄せた最高級品だ。
それを豚丼にして食べる・・しかも朝食から。贅沢。

15時に家を出て新宿へ。
20年来の付き合いのあるK島さんのパーティだ。
4号新宿線を通るのは何年ぶりだろう。RにBMWで・・・
おお!都庁だ!!とおのぼりさん状態。
新宿、ヒルトン東京。400人が集まる
ここにいる人たちのビジネスの売上を合算するといくらになるのだろうか・・
知ってる顔があちらこちらに。
そして私はVIP席に案内された。
隣がD夫人だ。
D夫人からはスマホのカメラはどうやって起動するのか聞かれた。

主催のKさんと。おそらく1200万円以上かかったであろう。赤字だったという・・・
S藤、H田と
バンコク在住のS本さんと。
それにしてもこれだけの世代を集めることができるというのは凄いな・・
じゃーん
ブルゴーニュの最高峰ドメーヌとして知られるDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)が手がける希少な赤ワイン、「ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ キュヴェ・デュヴォー・ブロシェ 2008(Vosne-Romanée 1er Cru Cuvée Duvault-Blochet 2008)」
これを一口で飲み干して周囲が唖然とした・・・
すごく学びの多い1日だった。
帰りはタクシー
西新宿から11000円かかった・・・
まあたまにはいいだろう・・・
主催するAの勉強会。京橋。2時間びっちり集中して終了。

とある主婦の方、2週間でショート動画1本で200万再生突破、長尺が174万再生突破という素晴らしい記録。2週間で40万円以上の収益をあげられた!!素晴らしい。
終了後、飲み会へ移動。

この店、一の倉 八重洲店 はかなり良かった。
全て個別に取り分けて提供。これがデフォルトって珍しい。
女性陣
9月に八重洲にオープンした東京駅直結の複合施設TOFROM YAESU(トフロム八重洲)の通路で。すごい雰囲気だ。
山手線で帰る・・・
2日連続の飲み会はまあまあ胃腸に響くか・・
本日は運営するコミュの勉強会と自宅懇親会だ。RにBMで上野の会議室におくってもらう。15:20頃。
2時間勉強会をやったあと、タクシー4台で自宅へ。
そう今日は自宅飲み会なんだ。昼からママとR子さんが料理を用意。
これは今日届いた新潟、村上の鮭。この鮭が一番うまいのだ。

村上の鮭で思い出すのは浅田次郎「大名倒産」における鮭だ。
それも口がひん曲がるくらい辛く、風味豊かにして芳しきこと天下に比類ない、丹生山の塩引鮭でなければならぬ。
……(中略)……
鮭さえあれば鯛も鰹も要らぬ。偏食が祟って来世は鮭に生まれ変わっても本望である。
―― 浅田次郎『大名倒産』より引用
勉強会終わり、上野駅のタクシー乗り場に向かう。
昭和通りをまたぐペデストリアンデッキから昭和通りをみおろしたところ
中央通りと昭和通りの分岐のカーブ。艶めかしい曲線が好きだ。
宴会スタート

このあと近所の寿司屋の寿司桶15人前が到着するのだ。

↑名古屋のN田さん、大阪のT内さんと◯ケン、和歌山のH野さん、神戸の安◯さん、

グラスをもって屋上へ。この日は快適な温度
T島さん

23時頃終演だったか・・・
大量のつまみが余るがまあいいだろう笑
サンドイッチとか東京のホテルに宿泊する人に持って帰ってもらった。
この馬刺し、超絶うまかった

・・・
朝からショート動画の台本を仕上げ動画を1本作る。なかなかなんだが、やはりもう一歩踏み込みたい気持ちがある。まぁでもサンプルなんでいいか。
朝飯は辛ラーメンにご飯と納豆。
日中はずっと仕事。ママとRが家にいる。既に明日の準備をしているようだ。
さて、夜になってご飯を食べに行こうと言うことになり、今日はとりあえず何でもいいので近所のネパール料理屋に行ってみようかと言うことになった。
ところがその道中にある、まぁ道中といっても、自宅から100メートル位しか離れてないのだが、最近できたおでんと串揚げの店を覗いてみた。実はここ昨日も電話を入れて予約を取ろうとしたのだが、満席だと断られたところだ。
1ヵ月位前にオープンして、店頭に飾られた開店祝いの花の多さに地元住民は、皆、度肝を抜かれたのだ。まるで銀座の人気キャバクラの新装回転オープンのような佇まいだったのだ。
さて、何気なく店の中を覗いてみると、なんとカウンターが空いているではないか。ということで、店に入って2人入れるか聞いてみたらすんなりオッケー。
これは何かを示唆しているような気がした。自分から求めていくと断られ、何気ない気持ちでアプローチすると受け入れられると言うことだ。強く望むことで実現せず、全く期待せずにやると実現すると言う。これはある意味、反引き寄せの法則ではないか。
これについては最後にもう一度考察する。
そしてこの店はままさんで持っていると思った。先代と言うのがままさんの父親。
すき焼き袋。出汁が薄めなのだが、めちゃくちゃコクがあっておいしい。
串揚げもいただく。看板メニューが手前の子持ち昆布である。紅しょうがはちょっとしょっぱかった
子持ち昆布は一つ800円で高額ではあるが、絶対にヨソでは食べられない。口の中に昆布の子が広がっていく。プツプツと噛む時の食感がすごすぎる。周りに音が聞こえるのだ。
昆布とタコブツ。このタコもなかなか普通のおでん屋では食べられないレベルだ。

馬刺しからスタートしたので、飲み物は焼酎から合わせだが、途中で日本酒に切り替えた。
新潟のこの日本酒がめちゃくちゃうまかった。
帰りにコンビニに寄ってカレーうどんを買って帰る。うどんを食べて速攻で寝た。7時まで寝てた。今日はお灸をしたなのだが、お灸によって作られた生活リズムがこの日にも続いているような気がした。
ということで「反・引き寄せの法則」であるが次のように考える。
第一に、執着を手放した瞬間に現実が動く「真の引き寄せ」の姿だ。
前日の力み(予約電話を入れる)とは対照的に、「入れなくても他がある」という完全な脱力状態が心理的余白を生み、望む現実をすんなり呼び込んでいる。
第二に、前日の行動が伏線となった視線の誘導である。「満席で断られた」という意識の種まきがあったからこそ、道中で何気なく中を覗く行動が生まれ、偶然のチャンスを逃さず捉えられたのだ。ネパール料理屋を無意識的に選択したのも実はこの伏線があったかもしれない。
第三に、「何でもいい」という気負いのなさがもたらすフットワークの軽さだ。目的を固めすぎない柔軟さこそが、わずか100メートルの道中で起きた予定変更を好機へと変える最良のアンテナとして機能している。
「反引き寄せ」に見えるこの現象は、前日の種まき、過度な期待の放棄、そして軽やかな柔軟性が重なって実を結んだ、極めて自然な必然といえる。
木曜日からの2日連続セミナーに向けて準備開始。ザザと話す内容を整えた。
朝飯は昨夜の鍋の残りを雑炊にした。ご飯を普通に茶碗1杯分なんだが、雑炊にするとめちゃくちゃ量が増えた感じがする。

日中は仕事。
夕飯はママと近所の麺屋へ行った。
ママは、ネイルにジブリのまっくろくろすけを描いてもらったらしい。
限定麺、この季節になったかあ。
夜、背中や足に、お灸をしてもらった。せんねんきゅうだ。その結果、恐ろしいほどよく寝た。寝る前のお灸。これは精神的なストレスを和らげ眠りを深くするんだなぁ。この齢になって初めて発見した。知らない人多いだろうなぁ。
少しAIを叩いてみた。
寝る前にお灸を据えると眠りが深くなるのは、単なる気のせいではなく、確かな生理現象の賜物である。
鍵を握るのは「深部体温」のリズムだ。人は体の中心部の温度が急激に下がるとき、強い眠気に誘われ、深い眠りへと落ちていく。足元や手先にお灸の心地よい熱を加えると、末梢血管が開き、皮膚から熱を外へ逃がす熱放散が一気に促される。その結果、入眠に合わせて体内の熱がすとんと抜け落ち、脳が急速に休息モードへ切り替わるのだ。
さらに、温熱の刺激は張り詰めていた交感神経の緊張を解き、休息を司る副交感神経を優位に導く。加えて、原料であるもぐさに含まれる芳香成分「チネオール」の香りが、神経の興奮を穏やかに鎮めてくれる。
血流の促進、自律神経の切り替え、そして香気の鎮静作用。これらが重なり合って心身が底から緩むからこそ、実感通りの深い熟睡が得られるのである。
東京での朝トレ。10/4先週日曜日から9日間連続・・・
田端駅南口。田端の高台から急な階段(不動坂)をあるいは急な坂道を降りてたどり着く、おそらく山手線で最も小さな駅舎であろう。
3連休の最終日で、この写真は朝7時12分のものだが、地方から出てきた女子2名が早くも駅に向かって歩いていた。
ここ、「天気の子」のロケ地でもある。

まさに同じようなアングルだ。
タバタ切り通しを東大橋から。
左手の住宅街に入ってみると、なんとそこに芥川龍之介の住宅があった。ここを来年の夏オープン予定で記念館にするようだ。その工事が進められている。
芥川は、この地に、1914年、大正3年から1927年、昭和2年の亡くなるまで13年間住んでいた。

当時、この辺は、文士が少なからず居住していたと言うが、どんな風景は広がっていたのだろう。少なくとも今ほど家はなかったはずだ。田端は江戸の郊外である。
あと、「田端切り通し」(都道458号)が出来たのは、1933年(昭和8年)なんで芥川が住んでいた当時は切通がなく、小高い丘だったんだな、、。そこから道玄坂下に向けて急勾配の坂道があったんだろうか。

上野公園の東照宮裏の77段の階段を登って振り返って撮影
朝飯は、これ
確かに色は黄色い。
しかし、口にすると、濃厚な旨味が塊となって押し寄せてくるようなイメージ。確かにおいしいわ・・レトルトでこのおいしさなんだから、本番で食べたらどれくらいなんだろうかとつい思ってしまう。
お昼前に髪を切りに車で出かけた。都内はガラガラだった。
夜は鍋。鶏肉と豚肉両方を入れたのだが、結構これがバッチリとあった。そしてきのこ、野菜をたくさん入れた。
これはママが作った枝豆混ぜご飯。枝豆、塩昆布、ネギ、梅干し。めちゃくちゃうまい。
歴史物のドキュメンタリーの録画を見ながら眠くなったので寝た。
日暮里MARUのピザに驚愕・・・

朝トレ
信濃川にでて、水道公園を抜けて駅方面に出る。筋スト。

水道塔 1927(昭和2)年に竣工
普段使わない道で帰ると。。
色々発見があるな
こういうビルの裏や側面がなぜか好き
母をショートステイに送り出し、東京へ。義弟に車で送ってもらった。
なんとNewDaysに長岡土産でこんなのがあった!!当然ゲット。見えないが、イチイのラーメンも。

駅弁はこれ。
まずまずの合格点というところか。
新幹線では半分寝てて半分仕事。あっという間に上野。
夕方日暮里のピザ屋へ。
窯で焼く本格派、
ナスとエリンギの釜焼き。
フランスのワイン。ちょいヘビーだった、
メキシカン風のこのピザ、めちゃくちゃ美味い!!
おそらくここ数年で食べたピザではナンバーワンか。
ただここ、火を通すものはめちゃ時間かかる。


これは駅前にあった長岡城本丸の絵。描かれたのは明治後期だと思われるので想像図ということだな。長岡城の本丸は、明治元年(1868年)の戊辰戦争(北越戦争)でほとんどが焼失し、その後、明治31年(1898年)6月16日の北越鉄道・長岡駅(現在のJR長岡駅)の開業に伴い、遺構が完全に失われたのだ。


昔の長岡十二ヶ月とあるので「昔」を忍んで書いたのだろうな。
ストレッチ会場からの地下階段の突き当りにある。
こんな誰も通らない/見ないところになんでこんな素晴らしい絵を置くのか。。
理解に苦しむわ。
アーケード

そう、この日は母の送迎があるが寝坊したので6.5のショートコースだった。
大手通り
福島江
↑母を迎えにいくとき。。3人とも中型バイクでメットの色が同じ。なにかバイク用インカムで通話をしているようだ。
母が絶不調でそのまま帰宅。
顔面蒼白で血圧も低めだった。
しかしこの夜元気になったが。。
日中は仕事・・・
Dチャン補強。
夕飯は家にあるもの。。。
母を起こして夕食をともにするが、結局、深夜また起き出した。
23時過ぎか。。
再び食事を提供。
草刈り完了の絵
家の前の塀に沿って雑草が生えていたのが気になった。これは放置しておけまいと3日前に鎌をコメリで買ったのだが、母がデイサービスにいく今日、時間があるので朝のうちに30分ほどかけて綺麗に刈った。しかし草刈りなんていつ以来だ?前回の記憶がないのだが・・
ビフォー写真も撮っておくべきだった。。
朝トレはいつもの長岡大橋途中Uターンコース8K
このまま西岸までわたって大手大橋戻りをすると10Kになるので・・・
刈羽黒姫山がはっきりと見える


米百俵プレイスの通路というか道路。
もう通行止めやめても良いと思うのだが。
筋スト会場。ここは最強だ。片足上げ・足裏ストレッチ用のブロックがちょうど良い高さなのだ。
帰りにセブンでサンドイッチを買う(母のリクエスト)
しかし帰ったら母はご飯を食べる準備をしていた笑
母をデイサービスに送り出す。
午前中、A事案の構造がいまいち納得いかず0から練り直し午後、スタッフをズームに招集。
ママが蕁麻疹がまた出たようだ。
朝一で病院へ。
A事案の決着によりかなりその後はダラダラモード。
中途半端な非生産的な気分。
ユニクロで買ったLサイズのパーカーが2着届いた。いずれもかなりコンディションが良くいい気分に笑
(学び)
夜、石原伸晃夫妻と、釣瓶、小泉幸太郎、劇団ひとりのトーク番組があったがこれはネタの宝庫だった。
国会議員は4年に1度の衆議院選挙の前は予備校生のようなもんだという梨紗夫人の言葉が印象的。なので家族全員ピリピリするわけだ。
でそのオヤジが政治家を引退するとなった途端、家族全員が鉄の鎖を外されたかのように肩の力が抜ける。
幸太郎と石原良純が最初に会った時、お互いテレパシーのようなもので同じ人間であることが分かったという。面白いな。。
あおきや喜多町店のチャーシューメン。長岡生姜醤油の王道だ。
1000円
あおきや喜多町店はサラリーマン時代に部長が毎日通っていた。
時々私もついていったのだが、あの頃より味は多少落ちたかな・・いや落ちてないか。
朝トレもう15度を切っている。愛宕のアンダーパスの歩道である。ここを通ってまっすぐ長岡大橋に至る。

真っ赤な朝焼けは見られなかった。あれは特定の気象条件のもとに出現するのであろう。
この写真は朝5時55分長岡大橋の歩道からである。
中洲。
真っ赤な朝焼きとは言えないが、やはり胸を打つような美しさがあるよね。
それにしても、気温を15度切るとめちゃスピードも上がるし疲れない。余裕で7分台で回ってくると言う感じだ。
長岡駅前でストレッチをやって、軽く筋トレをやって、袋町を通って帰路へ。
袋町の鳥八。今度一度行ってみたいものだ。私が近所に住んでいる時からあったのだろうか。。その時は小学生なんで気づくわけないが。。
おふくろの病院送迎。
迎えに行った時、帰りに長岡醤油ラーメンの老舗、あおきやに行った。入店入店は2時半頃で店の中はガラガラであった。チャーシュー麺とラーメン、そしてネギ100円分を頼んだ。
これがチャーシュー麺だ。めちゃくちゃうまそうだ。
これがねぎ盛り100円。これで100円とはめちゃくちゃ安いだろう。
帰宅して仕事。その後今朝白の原信へ夕飯のおかずの買い出し。鯨を買った。

このニタリクジラがめちゃくちゃうまかった。また次回見つけたら買ってこようかなと思っている。
ショート動画を出して寝た。最近眠りが非常に深い。それは母が私を深夜に起こさないからでもある。そのために夜母親をしっかりと起こしておくことが必要なのだ。
夕飯のアジフライ 今朝っ原で調達。今朝っ原とは原信今朝白店のこと。長岡市民はこの原信の店名略語でどのエリアに住んでるかが一発でわかるという。笑
さらに刺身。やはり東京のスーパーより安く美味い。いや、味はまずまずかな。アジフライは美味かった!!
朝トレ。信濃川土手から長岡大橋を見る。
昭和45年架橋。1078m

秋空が気持ちいい。
温度が15度程度。風がなくギリ半袖。
走り続けても疲れないのだなー。
福島江
祖母は8歳の母を抱いて、長岡空襲の時この川に飛び込んだのだ。
そして助かったから今の私がいると思うと不思議だ。。
(気付き)
研究開発で最も重要なのは、優れたロジックではない。数を打つこと。
ロジックではなく数なんだ。
何か新しいことを始めるとき、成功する理由を論理的に説明する必要はない、
市場規模はどうか。競合はどうか。収益性はどうか。
もちろん、それも大切だ。しかし、ロジックには重大な欠陥がある。
ロジックで説明できることしか、実行しなくなるのだ。
有名なのがバイアグラの開発である。
製薬大手ファイザーは、もともと狭心症の治療薬を開発していた。ところが臨床試験で期待した効果が得られない。その一方で、男性の勃起を促すという予想外の作用が見つかった。
当初の目的からすれば失敗である。しかし、その失敗から世界的な大ヒット商品が生まれた。
3Mのポスト・イットも同じだ。
研究者は強力な接着剤を開発しようとしていた。ところが出来上がったのは、簡単にはがれてしまう弱い接着剤。
普通なら失敗作である。
しかし、その奇妙な性質に別の研究者が注目した。こうして世界中で使われる付箋が誕生した。
ダイソンの創業者ジェームズ・ダイソンは、掃除機の開発で5127個もの試作品を作った。
最初から正解が見えていたわけではない。作っては試し、失敗しては修正する。その繰り返しである。
ロジックは、すでに分かっている世界を説明するには便利だ。しかし、まだ誰も知らない可能性を発見するには、むしろ邪魔になることがある。
だから、考える時間を短くすることだ。考えないこと!
100時間議論するより、1時間で試作品を作る。半年かけて事業計画を練るより、1週間で市場に出してみる。
重要なのは失敗しないことではない。小さく失敗し、その結果を次の実験に生かすことだ。
もちろん、致命傷になるような賭けは避けなければならない。
しかし、失敗のコストが小さいなら、どんどん試せばいい。
打席に立ち続け、誰よりも速くバットを振り抜くこと。最大の成果は、あなたの引いたシナリオの外側で待っている。。
私たちの仕事は、正解を予測することではない。正解に遭遇する回数を増やすことなのだ。
そのためには論理的な説明よりも直感、そして数だ。
稽古町の踏切。子供の頃の遊び場。もちろん新幹線の高架はなかったが。

この日は久々の雨。折りたたみ傘をさして、「街」のアーケードを目指す。アーケードをぐるぐる回ると8キロとかあっという間。総延長ってどのくらいなんだろうな。。3キロは十分にありそうだ。
米百俵プレイスの通行禁止の通り。これ何年間こうなってんだろう。11月14日にオープンするので、その時に合わせて開通するのだろうか。
帰り、東口からタクシーに乗って帰ろうかなと思ったがそれでは意味ないので、結局傘をさして帰ってきた。まぁそれほど濡れなかったけどね
母を病院に送迎。帰りにコメリで鎌を購入。鎌を買うなんて人生初だと思う。
ステンレス製の鎌が500円。びっくり。鎌って安いんだな。殺傷能力もあるんだが。
母を迎えに行った帰りスシローへ。
先月リニューアルがあって、10日位店を休んでたんじゃないかな。それ以来初。
注文パネルの位置が非常に高くなっててめちゃくちゃやりにくなっていた。
そこでスマホでオーダーすることに。レーンがぐるっと1周回るのではなく、はま寿司やかっぱ寿司のように一方通行で出てくるやつだ。
確かにこちらの方がいいよね。それまでは座るテーブルによっては自分の寿司が目に見えているのにずっと待ってなくてはいけなかったから。
しかもその間に、認知症の婆さんにより、自分の皿を取られるとかのトラブルもあったわけだ。確かにあの昔の仕組みは非常にリスクが高い。唯一のメリットは他の人が頼んだリアルなネタを鑑賞することができる程度か。それよりもリスクのほうが高かったんだろうな。
ガキのいたずらもあっただろうし。
夕飯は妹が作ったカレーライスを食べた。妹は山へ行ったようだ。
夜母に何度か起こされてしまった。まぁ仕方がない。
今日の学び
何かをやってうまくいかない。失敗した。
しかしこれは本当の失敗ではない。
本当の失敗と言うのは何もしないことである。何かチャレンジして失敗をすればそこから何かを得ることができる。これは次の成功へつながる。
しかし何もしない・・・これが1番良くない。
小さなことでもいいから取り組んでみることだ。そこから新しい発見があり、その発見の連鎖の上に大きな成功へつながることがあるだろう。今回私はある試みを8月の末にしたのだが、それは売り上げ数十万円程度のほんの小さな試みだったんだが、もしかしたら数億に化けるかもしれない。
西神田辺りの柿川。

朝トレ8k
最近の筋スト会場。狭い空間だがおっちゃんが1人ぐるぐるとこの内周を回っているのだ。ちょっと邪魔。
長岡、絶滅危惧種の1つである五十の市。
おそらく10年後にはなくなってるのではないだろうか。全盛期には、おそらく昭和40年代とか50年代とかかなり人で賑わったんだろうなぁ。小学校の頃、じいさんや婆さんと来た記憶があるなぁ。

福島江沿いの桜並木。最近ここを通って帰宅するのであった。
帰宅後母をデイサービスに送り出す。仕事は来期の講座の構想を寝る。Keynoteでまとめた。
午後からはミーティング。13時から始まって16時半頃までやっていた。
夕飯は鮭、煮物、ご飯に味噌汁。
サッカーのキリンカップをやっていた。上田と堂安が1点ずつ決めた。堂安のポイントはラッキーだったな。中村敬斗ゴール終わって入る。ドリブルがすごかった。中村が入ってきたから、明らかに空気が変わったような気がしたぞ。あれはアシストなんてもんじゃない。中村が決めたようなものだ。
今日の気づき
あらゆる仕事には、必ず「時間制限」を設けなければならない。
これは単にスケジュール通りにタスクをこなすためではない。
締め切りという枠があるからこそ、脳がフル回転し、新しいアイデアや突破口が次々と生まれるからだ。
人間は時間の制約がないと、思考の出力が無意識に抑えられ、ダラダラとエネルギーを浪費してしまう。
この現象は日常のいたるところで見られる。
例えば、カラオケボックス。中だるみの時間は「なんとなく歌いたいわけでもない曲」を流して過ごしがちだが、フロントから「残り10分です」と電話が入った瞬間、「あ、あの曲を入れなきゃ!」と本当に歌いたかった曲が次々と思い浮かぶ。
あるいは旅行前のパッキング。
前日からダラダラ準備していると全然進まないのに、出発直前の30分になると「何を削り、何を持っていくべきか」の判断が電光石火で下せるようになる。
この電光石火というところがポイント。
ギリギリの時間枠で仕事をしているやつは電光石火のごとく良質なアイデアが湧き出てくるわけだ。
締め切りがない状態でズルズルと仕事をしている時間は、実のところ脳がほとんど動いていない。思考を最大限に研ぎ澄まし、クリエイティビティを発揮するためにも、自ら「制限時間」を課すことが極めて重要なのである。
脳が働いてないと、パーキンソンの法則が発動し、まさにカラオケの中だるみのごとく、ダラダラ時間が麻痺した脳のもとに行われ、非生産的な時間が膨張していくのだ。
そこには電光石火のひらめきなんてものはない。
一言でいえば、時間制限を設ける、つまり、締切とは、時間を管理する道具ではなく、思考を起動するスイッチである、ということだ。
今日の1枚。今日からこれで始めようかと思う。
長岡の夕日。日本海側特有の真っ赤に燃える夕日だ。田舎暮らしは、こういう風景が目の前に広がるのがうれしい。

朝は中2日の朝トレ。信濃川へ出る。
信濃川の中洲。結局狐とは1回しか会えていない。生きてるのだろうか?

信濃川。秋の空は高くて良いなぁ。
袋町。昔、我が家が住んでいたアパートがあった場所。この辺は銭湯があって、その裏にはアパートがあった。アパートの裏は、雑木林というか、密林のような雑草地帯だった。今はマンションの駐車場になっている。まぁ私が小学校2年位の1年間位だったと思う。なぜそのアパートに家族5人が引っ越したのかいまだに不明。家を新築しているタイミングだったのか、親父がじいさんと喧嘩したのかどちらかだろうなぁ。
意外とこのあたりのことは覚えてる。オヤジに泣きついて銭湯へ連れて行ってもらったり、近所の駄菓子屋で仮面ライダーカードを買ったり・・・長岡駅から徒歩10分かかるかどうかというところだったな。
なんと、今朝白の原信に宗家キムチの辛口があった。早速二箇ゲット。
刺身やコロッケを夕飯の惣菜として買った。
買い物終わって車に戻ると、フロントガラスにバッタが止まっていた。
しかもこのバッタ、車を動かしても離れず、自宅までついてきた。
母と信濃川を散歩した。母はかなり足腰が弱っている。
日本女子オープンは申ジエが、プレーオフで桑木を破った。めっちゃ強い。といっても推しが上位におらず、全くテレビなど映像を見てないが。
夜は母と飯を食いながら、ブラッサムを初回から全部見た。宇野千代の生涯。かなり面白そうだ。NHK大阪だと思うが、かなり力を入れている感じがする。父親が無職で実家の造り酒屋を弟に譲り生活費をもらってる。近所からは白い目で見られるが家では専制君主という設定が素晴らしい。
渡部篤郎が渋すぎるわ。まるで渡世人のようにも見える。
泡盛を飲んで寝る。