6AKA! (ロクアカ)

茅場町で働く社長のブログ

3月26日(木) 九州の焼酎文化。子供の頃からお湯割りの作り方を覚える・・

母の送迎日。朝5時に階下から呼び起こされる。なんだかハガキを出したいという。いや、熟睡中なんだが。夜と昼の区別が微妙なんで仕方ないが。

午前中は某取引所間の資金移動に。まとまったUSDTを移動した。

9:32 母を送った帰り、長岡大橋を渡る。
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母を迎えに。12:35
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母とはま寿司へ。
一人で10カンを一瞬で平らげる。すごい食欲・・というか寿司になるとすごい・・

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私はこのクソまずい天ぷらそばに3カン。
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夕飯は煮物。ケンミンショー、九州人は子供の頃から焼酎のお湯割りの作り方を覚えるという・・初めて福岡で飲んだとき、居酒屋、他の客はみなテーブルに一升瓶を置いていたのがけっこうショックだった。お店でボトルキープというのは四合瓶だとばかり思っていたので。。かなり昔のことではあるが。

熊本空港で一人居酒屋に入り、焼酎水割りを頼んだら、一合徳利に氷と水が別々に出てきたことを思い出した。あれも好みの割り方で飲んでねということなんだろうな。。

お湯から入れて次に焼酎というのは正しい飲み方だ。ウイスキーの水割りも本来はそうあるべき。

翌朝、4時に階下の母に起こされる。キッチンにご飯がない・・と。
柿の種を持っていきこれ食べててと渡す。
念の為キッチンをチェック。味噌汁に火がついてないかを確認。
ご飯はあった。

居間で寝てた妹が、母は1時に一人でご飯を食べたそうだ・・・