朝トレ!寒い!!厚手パーカー、ハイネックのアンダーウエア。
西日暮里ー動坂Uターンー上野公園ー御徒町コース。
朝の不忍池

交番横のダイカンザクラは見頃
春日通りに出てぐるりと廻る。アメ横前を通過。ここゴミ清掃車とか走ってるので中には入らず。
もう一回パシャリ
朝飯はグリーンカレー
今日は髪カットと歯科メンテナンスの日。
BMWで出立。余裕をもって出て正解。銀座で事故。京橋から大渋滞。
そこで京橋JCTで旧KK線にのった。しかし料金所すぎると通行止め。やはりそうなのか。
一般道へ降りた。右折したいが左折のみ。そこで耐えた。
と、みまわしてみると警官が何人も違反者を見張っていた。
危ない。危ない。
西新橋。昔ランボが突っ込んだところ。
赤坂の20年近く通ってる美容室で髪を切る。ちょっと丸くなりましたね、と言われた(汗)
六本木へ。途中、右翼のデモ。
ミッドタウン地下に車をとめ、歯医者に。歯茎の穿刺チェックはまずまず!前回よりも改善。
その後、おつな寿司へ。
この中華屋まだあった!すげー!!
昔、リッツカールトンに住んでいた時、よくここから出前をとったものだ。
いなり寿司を買って、プレッセでいろいろ買って、2時間駐車代を浮かせた。
麻布台ヒルズ
浜崎橋へ向かうときモノレールが往復で目の前を通った。
夕飯はおつな寿司にプレッセで買った惣菜。それにしても1000円のかつお、全然おいしくねーわ。ライフの500円のかつおのほうが美味い。
油揚げが反転しているのがポイントなんだ。
口上書き。
おつな寿司縁起
その昔、六株の老木が生い繁り草深い丘であった処から名付けられた「六本木」は、江戸時代になると附近に伊達、三河等の諸大名が屋敷を構えたことから、高級な住宅地として栄えるようになったそうです。
明治の御代に至り、今の東京ミッドタウンの場所に歩兵連隊麻布駐屯地がおかれた頃、「おつな寿司」は始まりました。
創業明治八年(1875年)、はじまりは「つな」という一人の女性が開いた「おつな」というささやかな茶店でした。油揚げを裏返して包んだ粋で一風変わった「いなりずし」が大変評判となり、人気を集めていったそうです。
それから140年余り、おつな寿司は伝統の味と言頼を守り、ここ六本木の地とともに歩んでまいりました。社会も環境も人の営みが激しく移り変わる現代ですが、「変わらない」が大切なこともあると思うのです。大切な人へのお土産に、行事やお祝いごとの差し入れに、そして日々の食卓に。伝統の味をぜひ御賞味ください
1875年に140を足すと2015。上記文章はその頃に書かれたものだ。
午後から甥っ子が長岡から車で来て駐車場に停めさせてるので、実家用にも20カン入りをゲット。
うん、確かに美味しいが、ライフのいなり寿司とどちらが美味いかと問われると判断が難しいかもしれん。
しかしシャリが少ない。甘さもくどくない。
豊臣兄弟を見ながら食べた。
その後ソファで寝落ち。23時半に起きて3時過ぎまで仕事。そして寝た。