6AKA! (ロクアカ)

茅場町で働く社長のブログ

1月20日(火) 上野仲町にある蕎麦屋、蓮玉庵、AK69がオモウマい店に出演してたが意味あるのか?

朝トレ 6:20出発
動坂下Uターン、不忍通りー御徒町周回コース
西日暮里、常磐線。この先で右へ大きく旋回していく。

 

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早朝の不忍通り。
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不忍池。
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仲町にある蕎麦屋、蓮玉庵。これ池波の小説にも出てくる。。

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当時の仲町は大名家御用達の書店、文具店、あるいはこういった食事処が軒を連ねていた。つまり今の下品なエリアではなかったのだ。

1859年(安政6年)、出身が信州伊那谷の久保田八十八が、現在地とは違う池之端沿いに、そば屋「蓮玉庵」を創業したのが始まり。江戸幕末に、著述家・斉藤月岑(享和4年-明治11年)が、『江戸名所図会』など日常茶飯事を生涯にわたって綴ったものの中に「蓮玉庵」が出てくる。斉藤月岑は当時、江戸神田で名主と著述家の二足のワラジをはいた趣味人で、蕎麦にも薀蓄があった。その番頭格に久保田八十八がいて、茶の湯、俳諧をし、大の蕎麦好きだったため、蕎麦の店を出すことになった、これが蓮玉庵の始まり[1]。

とのことだ。なるほど、池の端にあったわけだ。って近いけど。

森鴎外、樋口一葉、坪内逍遥、池波正太郎など文豪の作品中に幾度となく登場する蕎麦の名店である。

さて帰宅後、納豆、たまご、ご飯、味噌汁で朝食。

その後、ベンツSLで紛失したシャッターガレージリモコン探しの旅へ。

みつけた。助手席のシートの裏に・・・しかしこれは手が届かない。
そこで橋にテープを巻き、粘着させようと思いつく。

そして・・・


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ゲット。

他にライターやらSuicaやらアイコス本体やら・・・


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皮のカバーを見つけ出し装着、その時、マスター・キー新品も見つけた。


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昼はS森さんの仮想通貨関連のZOOM。

15時から大阪のKさんとズーム。

Oチャンの最終仕上げ。

有名は湯豆腐。毎日食べても飽きない。


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AK69がオモウマい店に出演に出てたが・・意味あるんか??

ママ特製煮菜。

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20:30頃には寝て→1時半に起床。

そこから全ての素材を揃えて動画編集者へ送信。

一件落着であった。