朝トレ 9.3k
長岡大橋東詰めからみた土手

同西詰めからみた土手

大手大橋を渡るときの空
午前中に大阪在住のKさんとZOOM。
いろいろ新規チャンネルのアドバイス。
午後は翻訳部門のミーティング。
そこでテープ担当のYと義弟と3人で飲みに行こうという話に。
いつ?今日だろ!(週末以降とても忙しくなるので)
GOタクを呼ぶと長岡タクシーの運転手、Y岡さん。
この方、先週の木曜日にも来てくれた方。つまり2連チャンだ!
株式投資の話で盛り上がる。
やきとんの丸天へ。(つかその近所に最近できたチェーン居酒屋に予約してたのだが名前も電話番号も聞かれなかったし、店はガラガラだったので、丸天へ予約無しで。人気店だがたまたま4人がけテーブルがとれた!)
ビール、麦焼酎ソーダ、串焼き2、いわし刺し、その他もろもろをつまむ。
その後浪漫へ移動。いいちこソーダ。
ママは田上から通っている。田上は県内でも住みたい町ランキングで4位かなにかに急浮上してきたところ。人口1万人ちょっとだそうだ。
10時半ころ店を出る。
で、ラーメン「おがわ」へGO。
餃子
義弟とY
野菜スープの手書きポップ
中国そば(塩味)は絶品。まさに飲んだあとにこいつにまさる麺は少ないだろう。
あっさりしているがなんともいえずやさしいコクがある。まさに昭和のラーメン。かつて何度も訪問しているがいつも醤油だったような気がする。この中国そばはすごい!!
メニューにはない烏龍ハイ(いいちこ)をオーダー
Yは醤油、義弟はミソチャーシュー
おがわは長岡最古のラーメン屋
創業 63年
長岡有名ラーメン店数あれど、すべてはおがわの「中国そば」の一杯から始まりました。
もともとは戦前、呉服店の息子だった創業者が、中国で食べた中国そばのうまさにびっくりし、何度も中国に行き
横浜中華街より、料理人3人を連れてきて来て店を始めました。
完成された素朴な塩味の為、50年間同じ味を出すのは、至難のわざで厳選した素材も一切変えていません。
このラーメンブームの中で、マスコミに載らないのは、前オーナーが、大のマスコミ嫌いで「客は口コミで呼ぶもの」の
ポリシーだからです。
という雑誌の記事をみかけた・・